たまごっち展

こんにちは!青柳です。

先日、「たまごっち展」に行ってきました。

懐かしい初代たまごっちから、最近のシリーズまで展示されていて、テンションが上がりました。

子どもの頃は、ごはんのタイミングを気にしたり、つい様子を確認したりしていましたが、改めて見てみると、たまごっちは“暮らしに寄り添う存在”だったんだなと感じました。

住まいも同じで、毎日の生活の中で「ちょっと快適」「ちょっと楽しい」と感じられることの積み重ねが大切だと思っています。



今回の展示を見て、長く愛されるものづくりの大切さを改めて実感しました。

こうした気づきを、日々の住まいづくりやリフォームのご提案にも活かしていければと思います。

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ウスクラ建設の取り組みについて

ー 人と人、暮らしと地域が、やさしくつながる日常を。 ー

家を建てることだけが、私たちの仕事ではありません。
集う、語らう、助け合う――そんな日常の風景が、
このまちの中に少しずつ増えていくように。
ウスクラ建設は、地域とともに育つ「もうひとつの暮らしづくり」を進めています。

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